通算HP閲覧回数 114,767回 (2026/4/3現在)、連絡先:info@minatani-kiyoshi.com]
▼令和7年度は羽島市議会に懲罰特別委員会が設置されたという残念な記事で終わりました。しかし、令和8年度は水球の岐阜県選抜チーム(大垣東高が中心)が全国制覇を成し遂げたという記事からスタートです。今の世界情勢は非常に不安定で、当然日本はその影響下にありますが、嬉しいニュースでスタートできて「幸先良し」です。
▼水球が優勝したのは高校生年代である17歳以下(U17)が出場する全日本ジュニア選手権です。高校生年代の全国大会は、クラブチーム対抗の今回の全日本ジュニア選手権、学校対抗の高校選手権(インターハイ)、都道府県対抗の国民スポーツ大会(旧国体)の3大会があります。同じ年に全部勝つと全国3冠となります。
▼目指せ3冠と言いたいところですが、先ずは一歩づつ目の前の難敵を打ち破っていきましょう。岐阜県水泳連盟副会長として、また水球担当副会長として支援し応援します。

コメントを投稿するにはログインしてください。