167 江崎よしひで 知事選情報

(通算HP閲覧回数 32,388 回  2021/1/23現在 )
▼私は、岐阜県の未来を希望で満たしてくれるのは現職ではなく江崎よしひで氏だと確信しています。現職と比較して政策立案力、実行力、リーダーシップのレベルが格段に勝ります。なので、私を含めほとんどの県職員と県職員OBが江崎よしひで知事誕生を待ち焦がれています

▼今回の知事選では様々な情報が飛び交っています。本当か嘘か、一部を切り取った印象操作なのか、はたまた誰かを貶めるためにわざと流しているのか、情報の真偽や価値を見抜く目が試されているのかもしれません。

▼こんなこともありました。
「陽性判定され自宅待機中の男性が自宅で心肺停止。県は入院中に死亡と発表」
1/22-23と新聞やテレビで報道されています。

「自宅療養者ゼロの岐阜県」との関連は別にして、このような場合には、古田知事は、当事者ではなく、あたかも自分は第三者(評論家?)であるかのような説明をします。(県民への謝罪の言葉はあったのかな?) そして弁護士等第三者委員会による調査と再発防止策、その後は担当者の処分と人事異動へと進んでいきます。このような姿勢はリーダーシップではなく管理の発想だと思いませんか。1/19-20頃に報道された笠松競馬の脱税についても同じです。県のトップには、まずは自分事としての目線に立ったコメントを出してほしいものです。それがリーダーシップではないでしょうか。